ランテルノホワイトHQクリームの口コミ:純ハイドロキノン5%でシミを消す

純ハイドロキノン5%配合のランテルノホワイトHQクリームの口コミ

シミを本気で消したいあなたにおすすめ!

お肌の漂白剤と言われるハイドロキノンを配合したシミ消しクリーム、

『LANTELNO(ランテルノ) ホワイトHQクリーム』のご紹介です。

 

シミ消しクリームランテルノホワイトHQクリームの口コミ

 

ハイドロキノンの入ったシミ対策のスキンケア用品は色々ありますが、

ランテルノは純ハイドロキノンを5%も使っているのが特徴です。

 

さらに他のハイドロキノンクリームよりも低価格。

 

高濃度の純ハイドロキノンをお手軽な価格で使える!

 

ってことで、

さっそく試してみましたので、詳しくレビューしていきますね。

 

 

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純ハイドロキノンってなに?どう違うの?

ハイドロキノンの効果

シミを消すという効果で有名な「ハイドロキノン」

 

ハイドロキノンには、メラニン色素の生成を抑える働きがあるため

シミを予防する効果が高いと言われています。

 

さらに、メラニン色素を還元する(白く戻す)働きもあるので、

今あるシミを薄くする効果もあります。

 

シミを作らない

今あるシミを消していく

 

この2つの効果で「お肌の漂白剤」と呼ばれ、

シミやくすみに悩む方に人気の美白成分です。

 

純粋型と安定型の違い

純粋なハイドロキノンは酸化しやすい成分のため、

一般的に使われているハイドロキノンは

「安定型ハイドロキノン」と言われるものが多いです。

 

安定型ハイドロキノンとは、

純ハイドロキノンに他の成分を混ぜて、安定性を保っているもののこと。

 

安定した状態で使えるのは良いんだけど、

純粋なハイドロキノンそのものの比率は低くなりますね。

 

同じハイドロキノン5%配合のクリームであっても、

純ハイドロキノンには、ハイドロキノンが99.9%入っているのに対して、

安定型ハイドロキノンには30%ほどしか入っていません。

 

純粋なハイドロキノンと安定型ハイドロキノンの違い

 

「ハイドロキノン5%配合してますよー」のクリームでも、

純ハイドロキノンなら5%そのまま入っていますが、

安定型ハイドロキノンなら、5%のうちの30%、

つまり、

純粋なハイドロキノンの割合としては

約1.5%ほどしか入っていないことになります

 

ハイドロキノン5%配合だから!と思って使っていても、

実際は1/3しか入ってなかったなんて・・・

ちょっと騙された感があるよね。苦笑

 

LANTELNOホワイトHQクリームの特徴

純ハイドロキノン配合

ランテルノのホワイトHQクリームは、

安定性ではなく純ハイドロキノンを、

専門機関レベルの5%配合したシミ消しクリームです。

 

ハイドロキノンが5%しっかり入っていますよ。

 

シミを消すランテルノホワイトHQクリームの口コミ

 

 

あえて安定型ではなく純粋型を使ったのは、

とにかく実感力を高めたいから。

 

純粋なハイドロキノンは酸化しやすいのがデメリットなのですが、

そこはクリームのベースを水ではなくグリセリンにすることで解決。

純ハイドロキノンの安定性を極限まで高めています。

 

純ハイドロキノン5%配合のランテルノホワイトHQクリームのサイズ感

 

ま、極限まで高めても、酸化しやすいのに変わりはないので、

この小さめサイズってことなんだけどね。

酸化する前に使っちゃおう!ってことで。

 

こだわりの12成分配合

純ハイドロキノンだけではなく、

ビタミンAやビタミンC、

セラミドやプラセンタ、コラーゲンなどの美肌成分を始め、

幹細胞エキス、植物成分などもたっぷり配合。

 

乾燥からもお肌を守り、

白い美肌に導いてくれるクリームになっています。

 

7つの無添加と全成分

お肌によけいな刺激を与えないよう、

7つの無添加処方。

パラベン・エタノール・合成着色料・合成香料・石油系界面活性剤・シリコーン・紫外線吸収剤不使用。

 

【全成分】
PG/グリセリン / 水 / ワセリン / ベヘニルアルコール / ハイドロキノン / ステアリン酸グリセリル /PEG-60 水添ヒマシ油 / セラミド EOP/ セラミド NG / セラミド NP/ セラミドAP/ 水溶性コラーゲン | プラセンタエキス / パルミチン酸アスコルビルリ ン酸 3Na/ パルミチン酸レチノール / カンゾウ根エキス / リンゴ果実培養細胞 / エキスブドウ果実細胞 | エキスアルガニアスピノサカルス培養エキス / スフィトスフィンゴシン / エチルヘキシルグリセリン /BG/イソマルト / コーン油 / レシチン / キサンタンガム / ラウロイルラクチエートNa/水添レシチン / オクチルドデカノール / トコフェロール | コレステロール / カルボマー / 安息香酸 Na/ピロ亜硫酸Na/ フェノキシエタノール

 

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塗って寝るだけ!ランテルノホワイトHQクリームの使い方

では、使い方です。

使う順番はスキンケアの最後。

シミの気になる部分にだけ、ちょんちょんと乗せるように使うのがポイントです。

 

ランテルノホワイトHQクリームの使い方

 

塗り広げるようにはせず、

ポンポンとやさしく抑え込むようになじませましょう。

 

ハイドロキノン配合のシミ消しクリームの使い方

 

透明にはなりません。

白っぽい状態のままですが、これで大丈夫。

しばらくするとなじんで目立たなくなりますので。

 

シミは刺激でも濃くなるから、やさしくやさしく。

必死でごしごし塗りこまないようにしてね。

 

純ハイドロキノン配合のランテルノホワイトHQクリームの使い方

 

毎晩のスキンケアの仕上げに、チョンチョン。

これだけです。

 

ハイドロキノンクリームを使うときの注意点

使い方はとても簡単なのですが、

純粋なハイドロキノンを使っているだけに、

使うときに気を付ける点があります。

 

  • 塗ってから紫外線に当たらない
  • 開封後は3ヶ月で使い切る
  • できれば冷蔵庫で保存
  • 同じ部分に1年以上使わない

 

ハイドロキノンを塗ってから紫外線に当たると、

肌トラブルを起こす可能性がありますので、

朝使った後は、きちんと日焼け止めを使ってください。

 

少しでもトラブルが起こるのを避けたいので、

私は夜にだけ使うようにしています

 

また、同じ部分に使うと色が抜けてしまう可能性があるため、

1年ほどを目安に使う方が良いかと思います。

 

ハイドロキノンランテルノホワイトHQクリームの注意点

 

安定型ではなく純粋なハイドロキノンなので、

直射日光や高温を避けて保存しましょう。

できれば冷蔵庫で保存して、

3ヶ月以内に使いきるのがおすすめです。

 

シミはどうなった?ホワイトHQクリームの口コミ

シミの部分に使うこと1ヶ月弱。

まだ1本使いきってない状態ですが、

少しずつ薄くなってきたような気がします。

 

小さくなるのではなく、

全体的に薄くなっている感じ。

 

これはいいかも!とウキウキして使っています。

 

シミに効くランテルノホワイトHQクリーム

 

同じく気になるホクロ(薄めのやつ)にも使ってみましたが、

残念ながらあまり変化はありませんでした。

 

シミにだけ効くのかしらねー?

 

すぐに白くならない、と思っても、

年齢とともにターンオーバーが遅くなってるから、

少なくとも1本(2ヶ月くらいかな)使って様子を見てくださいね。

 

シミの大きな原因は紫外線です

日焼け止めを使う、

飲む日焼け止めを飲む、

日に当たらないように気を付ける。

 

それでも防ぎきれず、シミができちゃったとしても

あきらめずに純ハイドロキノンで消していきましょう!

 

ランテルノホワイトHQクリームを最安値で買う方法

『LANTELNO(ランテルノ)ホワイトHQクリームは、

公式サイトから1本、2本セット、3本セットで買うことができます。

 

セットで買うとお得な割引き価格になりますので、

シミを本気で消したい方は、2本または3本セットで使ってみてくださいね。

 

ランテルノホワイトHQクリームを最安値で買う方法

 

10g入り。

使う量にもよりますが、

1本で1ヶ月半~2ヶ月ほど持つと思います。

 

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注目のハイドロキノンクリーム 純ハイドロキノン5%配合 LANTELNO(ランテルノ) ホワイトHQクリーム

 

コメント

  1. いや~ 猛暑が続きますね~
    お体に気をつけてください。

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